カテゴリ一覧

”反響獲得へ遠回りしていませんか?” ~1分で出来る反響獲得術~


このサイトの過去の記事でも度々取り上げてきた『女の子』に関するテクニック。今回は意外と見落としてる、”ある部分”を改めて見直してみましょう!

 

↓過去の記事はコチラ
https://link-f.biz/archives/5784

ユーザーってどのくらいサイトを見てくれるの?

1ユーザーが見るPV数の平均は?

1人のユーザーがアナタの店舗ページで見るページ数(PV数)はどのくらいだと思いますか?

僕は平均すると10PV~15PVくらいだと思います。ユーザーはその中でどの女の子と遊ぶか悩んで、決めているワケです!

アクセス数の流れを読め!

1.お店トップ

2.女の子一覧

3.女の子プロフィール

4.写メ日記…etc

 

あれ?もう4PVです。

もしかしたらユーザーって女の子2~3人だけ見て、その中から遊ぶ女の子を決めてるのかもしれないですね!

出勤していない女の子に流れるアクセスは遠回り!

女の子一覧の並び順の画像です。

何かお気づきになりましたか?

 

…そうなんです!出勤している女の子が下の方に表示されちゃってます!
上記添付の写真の赤い四角の部分、本日出勤の女の子には時計のマークがついています。出勤しているのに、見てもらいづらい状況の女の子が複数いらっしゃるのがわかると思います。

確かに可愛い女の子や新人キャストを優先的にお客様に見てもらいたい気持ち。わかります!

でも出勤していない、その女の子。今日はオーダーには繋がりません!

 

ユーザー目線から見ても、『可愛い!』と思ってプロフィールを読んで、写メ日記も読んで、やっぱりイイ!!ってなった女の子が出勤してないとわかったら少しガッカリすると思いませんか?

 

女の子の並び順のファーストビューは出勤してる女の子で埋まってるのが理想的ですよね♪

反響への近道を作ってみよう。

スライドバナーや大バナーはもちろん、フリーバナーやフリースペースに出勤している女の子をいち早く見てもらえる為の工夫をする事も大事です。

メールマガジンも同様に、お店のイベント・割引ばかりを推していませんか?
出勤している女の子を見せてあげると、より効果的だと思います。

最後に

統計的に見ても、【どんなお店で遊ぶか】より、【どんな女の子と遊ぶか】の方がお客さんにとって優先度は高いです。

 

ユーザーは『可愛い女の子がいる店舗』を見たくてサイトを訪れた訳ではなく、『可愛くて、遊べる女の子』が見たくてサイトを訪れています。
これを機会に、改めて店舗ページを見直してみてはいかがでしょうか?

 

[ヘブンネット編集部 山﨑]

 


トップページに戻る

PageTop